2023年5月20日土曜日
大会
今日は春季大会初日。去年に比べて入場者が少ないな・・と思いました。
舞台は広くて、音響もよくって申し分ないでーすネ。
家の会員は、残念ながら・・選外となってしまいました。やはり・・大舞台で経験を積んで
もっともっと苦労しないと、と・・反省いたしましたヨ。
2023年5月19日金曜日
明日の春季大会春季大会
明日はさいたま文化センターにおいて春季大会が催されまーす。
家の会から2名参加いたします。
とても立派なセンターで唱えるから、堂々と自分の歌が歌えますように。
それだけを祈ってまーす。
2023年5月16日火曜日
自分の唄
偶にですが、私・・自分の唄をYOUTUBEでききまーす。ああ・・そうか・・これが私の民謡だったんだー・・なんて思って
聴いていまーす。
自分の歌ってあらが見えて、困りまーす(笑)よね
マア、良いかって思える曲は、白浜音頭、越前浜節、秋田おばこ、九十九里大漁木遣り、です。あと・・は磯節、大洗甚句かな。
ああここは、もっとこう歌えればよかったのに、などと・・思ってしまうんです。
ただ・・・若いときは今より、良い声でうたってます。多分・・
しかし・・今は今で・・それなりに進化して、それなりに味も出たかもしれないから・・と自分を慰めまーす。
これからは・・・ネ
味のある声・・・・そう・・・皆さんと、一諸にそれを目指しましょうネ
そう・・人に負けない・・味は・・年輪デース(笑)
2023年5月15日月曜日
パソコン君ありがとう
昨日もブログ書くつもりでしたが・・パソコン君が、ちっとも動いてくれずたいへんでしたー。
やっと・・・ 機嫌が直ってくれたので安心しました。民謡つれずれ草これからも・・
思いつくままに・・楽しみながら・・かけたら良いなーと、思ってます。
それでは皆さんまた。
2023年5月11日木曜日
大会成績
今回の大会では・・久々の好成績をあげることができましたー・・・
寿組のWさんは九十九里大漁木遣りで準優勝でしたー。良かったです。この歌は18番なんですが、
時々出足が遅れたりするんでーす。マア・・意外と難しい曲だから・・乗り遅れちゃうんでしょうネ。
Wさん曰く・・リハーサルやらなかったのが、良かった。なるほど、なるほど。笑
出雲木遣り音頭も・・元気な中にも哀愁があり・・私の好きな曲です。かなり上達めざましいのですから、
次回文化祭では準優勝くらいは狙ってくださーい。Sさん声に幅が出てきましたから・・期待しましょう。
松組はやはり14名で争いましたー。
7曲は竹唄でしたが・・おかげさまで江差追分のAさんは、優勝でしたー。音戸の舟唄でずっと頑張ってきた
Iさんでしたが、今回は準優勝できましたー。ホントニ・・みんな頑張りました-。
磯節のIさんは声に合った唄です。次回に期待してまーす。竹組は昭和19年から24年の誕生日の組。
14名のうち4名のみが男性。優勝者には松戸市長賞が授与されまーす。
我が会からは、Kさんが磯原節で挑戦して優勝勝ち取りましたー。良かったね。
そして・・節回しが難しい置賜しょうがいなはIさん。3位に食い込みました。息が続かなかったけど・・
呼吸法やっとマスターしたようです。最後まで唄って息きれませんでしたー。ほつ
2023年5月8日月曜日
第90回松戸市民謡連盟大会
あいにくの雨天となり、とても残念でしたが役員をはじめとして・・会員の尽力の
お陰で、、大会を無事開くことが出来ました。
<松戸音頭で始まって・・皆さんの熱演、民謡コンクール。今回は1位、2位が入賞、
で、3,4,5,6位は敢闘賞となりましたが、松戸の皆さんは礼儀正しく・・
親睦を深めつつ、和気藹々のうちにプログラムは進みました。
佐渡おけさ、相川音頭などの民舞も、子供たちも参加の新舞踊など・・も新鮮で楽しかったです。
また・・美波会のお馴染み太鼓合奏、八木節は、迫力満点・・私も元気もらいましたー。
三味線合奏のさくら変奏曲・・は優雅で・・そのメロデイは、とても懐かしく・・ステキでした。
民舞の靜乃会も復活されて、うれしかったでーす。
会主のコーナーでは先生方による熱演で楽しんで戴けたと思います。
お忙しい中をお越し戴いたご来賓の先生方には、厚く御礼申し上げます。
誠に有り難うございました。
お詫び
パソコンの具合が悪く、文字の色がまちまちとなってしまいました。
私たちは何時も会員募集をしております。ご連絡お待ちしておりまーす。
連絡先 047-385-4838(みやざわ)
2023年5月1日月曜日
礼儀作法
>民謡を唄う趣味はとても楽しく、健康的だと何時も思います。歌が好きで・・歌うことが好きな方が民謡を
習うんですよね。
でも・・歌が上達する以前に大事なことは、礼儀作法です。
師匠と生徒さん・お弟子さん同士の礼儀作法は人として守っていかなくてはなりません。
上手くなるには、手段を選ばず・・師匠の人格までも無視して・・いくつもの会を渡り歩いて平気な方もおります。
趣味人として失格ですね。
お上である・・民謡協会側も同一人物が、複数の会に入ることを禁止すべきです。
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